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2020年でも通用するアフリエイト手法をゼロから教えます。

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自分の作品を売る方法・アニメ、動画、イーブック、手作り作品のなど自作品を売るための出品サイト紹介

自分の作品を売るサイト他人の商品を売るのはアフリエイトですが、アフリエイトが難しくなっている今、

自分の商品を売るというのも1つの在宅副業として良いと思います。

ネット副業を考えている人にはうってつけです。

たぶん、初心者には商品の紹介とか、決済とか、発送方法とか、色々ネックになる事があると思いますが、今は色んな出品可能サイトがあるので実は以外と簡単にできます。

激安3.6%の手数料のBOOTH

BOOTHは、登録料無料、販売したときにかかる手数料3.6%だけという凄くコスパの良いサイトです。

登録して直ぐ出品サイトを作る事ができてとっても簡単。

多くは、同人誌とかゲームとか、創作物ですが、

発送の代行もやってくれるので、手作りのアイテムも出品されています。

メルカリで売っているようなものでも出品できます。

実はダウンロードコンテンツも販売できるので、

手数料が安いので、私も出品しています。

たしか書籍のカテゴリーに技術書というのがあるので、そのカテゴリーで出品しています。

手数料が安いので、自分のブログなどで自分の作品を売るのにはとてもいいです。

しかし、ココナラやメルカリのように、CMしたりして、集客しているわけではないので、

出しているだけで売れるという訳にはいかないです。

この集客に関する点がデメリットといえるでしょう。

ですから、SNSやブログで集客して、自分のコンテンツや作品を売る場合には使えますが、

自分のブース自体を宣伝しなければ、自動的には売れないです。

同人誌とか、ゲームとかは分かりませんけれどね。

NOTEの手数料は10%でそこそこ

noteの手数料は10%なので、コストは安い方です。

ただしデジタルコンテンツというか、有料メルマガを売るのがそもそもの出発点。

私も販売していますがそれだけではやはり集客できません。

自分で特許申請して取得してみた。|main7|note
会社を辞めて自営業を初めて色々なビジネスに手を出してきた中で、不労所得を得たいと夢見た私が考えたのは、 特許を取得して、特許権者として報酬を得ようともくろみました。 そのきっかけと課程についてはこちらのブログで語っていますので読んで頂ければと思います。 自分でできる特許申請方法 特許は不労所得を生み...

ただし、note自体にアクセスがあるので、ブースよりは多少アクセスは来ます。

またデメリットとして、有料会員にならないと、1万円以上の出品はできないのです。

ですから、1万円以下で、テキストやダウンロードで売る商品だけです。

情報販売などにむいていると思います。

売れると自動的に、有料コンテンツに指定したメルマガが読めるという仕組みなので、

そこに商品コンテンツやダウンロード先を紹介しておけば手間が化辛いのがメリットです。

集客してくれるcoconara

ココナラは時々CMをやったりしているので、自動でアクセスが来ます。

人気なのは、占いや、漫画、イラストなどですが、

私の様にビジネス系の出品も結構あります。

まさに何でも売ることができます。

ただし、手数料が30%ととても高いので、それはネックですね。

ただ自分で広告宣伝すれば、相当お金がかかるわけですが、

その宣伝費と考えればかなり安いものです。

もちろん、売れるものと売れないものがありますので、

また売り方も重要な要素ですので、

アクセスが来たとしてもただ出品しておけば売れるというものではありません

動画素材を売る方法

最近はYouTubeデビューする人が増えているので、

動画の背景素材などでも売れるのではないかと思います。

元々サイトの作成用素材として、フォトやイラストが売られていますが、動画素材も人気です。

おそらく企業などでは4Kか今は必要なのかも知れませんが、

YouTubeの背景動画等でしたら、HD以下でもいいのではないでしょうか?

画像・動画の素材サイトpixta

ここは審査も厳しいですが、単価も高く販売されているので、

あたりが出れば稼げそうです。

一応私も審査を受けるために動画を5本送りましたが、

HD画質のビデオカメラしかもっていなかったので、

HD画質で提出したところ、審査に合格しました。

ちなみに、販売価格と報酬はこんな感じです。

価格表JPY
Web(S)¥1,650
Web(L)¥2,750
NTSC/PAL¥5,500
HD720¥7,700
HD1080¥9,900
4K¥19,800

画像・動画の素材サイトpixtaより https://pixta.jp/footage

結構な値段となっています。

つまり作品自体にもそれなりの質が求められると言うことです。

これだけ高いと、企業など出ないと買わない価格という感じですね。

この価格の40%が一般的な出品者の報酬です。

入門審査だけでなく、出品ごとに審査もあるので、厳しいです。

審査不要で販売できるizmaker

一方こちらは審査などなく、300円以上の価格であれば自分で価格を設定できるというサイト

ただし、会員登録でアップロードすることができるのは合計2GBまでなので

動画は量を食うので、そんなにはアップすることはできません。

また期間限定でテーマに沿って買い取りをしている時もあります。

報酬はAmazonギフト券(Eメールタイプ)、PayPal口座、銀行口座で受け取れますが、

ギフト券は1000円から、PayPal口座は5000円、銀行振込は3万円からになります。

ちなみに販売できるものは、動画だけでなく、音楽なども対象になります。

MotionElements

こちらはAdobeソフトをもっている事が前提になってしまいますので、

残念ながらAdobeソフトをもっている方向けです。

Adobeソフト自体結構高いですからね、個々にアップして売るためだけに

Adobeソフトを購入するというのも・・・ですよね。

 

 

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