ブログで稼ぐには、古い王道SEOだけで無理です!騙されないでね。

ネットビジネス

今はブログで稼ごうとして挫折する人が多いです。

だから、物販の在宅副業に行く人が多いです。

数十万するコンサル物販系のコンサルが人気ですが、リスクも高く

コンサル料金の回収率もとても低いので注意して下さい。

それならまだ、ブログアフリエイトの方がリスクが低いですし、

安く教えている人もいます。

ただし、古い王道の誰でも知っているような、ブログSEOコンサルには注意です。

もし以下のような内容だったら、辞めましょう。

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王道のブログSEOとは

5年以上前からある王道SEOでブログを作ること。

競合の少ないキーワードをツールで調べて、上位のライバルチエックする。

ただし、既にアフリエイト案件で稼げるキーワード物は、大手ドメインで占められているので、それらを避けてやらないと時間の無駄。

見つけたキーワードを検索して、競合を一応調べるのもいいけど
たぶん、そこで大手のサイトばかり、ECサイトや公式ばかりでるような

そんなキーワードを最初から選んでいるなら、すでにそこから間違っています。

競合調べなくても良いぐらいのキーワードを最初から選ぶのが基本です。

アフリエイト案件に直に繋がるキーワードは避けると言うことです。

といっても、今は大手のサイトや公式も、そういうキーワードのブログをつくって、
記事を外注して、商品誘導する広告を使うので、簡単ではありません。

王道のタイトルの付け方は、左にあるほど重要視されるので、
キーワードから先にタイトルを書きます。

ただしタイトルに入れるキーワードは3最多でつぐらいで押さえて、入れ込みすぎないようにする。

他にも入れたいキーワードは、小見出しのH2からH3タグにキーワードを入れる。

このような階層でコンテンツをつくる

<h2>小見出し</h2>
<h3>小コンテンツ見出し</h3>
<h4>   </h4> <h3>小コンテンツ見出し</h3>
<h4>   </h4> <h3>小コンテンツ見出し</h3>>
<h2>小見出し</h2>
<h3>小コンテンツ見出し</h3>
<h4>   </h4>
<h3>小コンテンツ見出し</h3>
<h4>   </h4>
<h3>小コンテンツ見出し</h3>

上位サイトの共起語を調べて、同じような割合でいれる。

王道だけど、そのキーワードにたいするコンテンツを漏れなく書こうと思えば当然その共起語はかくので、上級者は、わざわざライバル調べてやるまでもない。
むしろ、視点を変えたコンテンツにして、内容自体をライバルのすくないところにで書く方が良い。

だいたいそれらのことに時間を使っていたら、とても時間がたりない。
まあ、外注という手もあるが、まず自分で記事が書けるようにならないと、
外注だって上手くはいかない。

そして関連する記事をなるべく沢山つくる。
そのほうが、そのコンテンツキーワードにたいして、詳しいブログということになりえるから

だから、ブログ自体も狭義の特化型ブログの方が有利だ。

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王道のブログのSEO的構成要素

プロフィールページを作り、誰が書いているかをはっきり分かるようにする。

ただし、ペルソナで筆者を作り上げて、自称研究家、自称専門家などにしても良い。

画像をつかって、サイトの顔である、ファビコンもちゃんと作る。

個人情報保護、免責事項についても書く。

アクセスのない記事は削除したり、追記や構成をかえて、作り直す。

記事は最初から完璧なものはかけないから、追記や修正をかけていくことになる。

今は当たり外れ大きいので、やっても意味ないことがおおいけれど、中古ドメインの取得してつくるのもあり得る。

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これだけで稼げたら苦労しない

こんな内容を、さも稼ぐ秘訣的に教えてきたら、もうただの素人と同じだ。

こんな古くからある王道の方法なんて、だれでも知っている事。

もちろんこれだけの情報だけでも、なかには、センスがあって、また運が良くて、これだけでも稼げるひとは、数百人に数人はいるかもしれない。

またたまたまそれにあたった者が、こういうコンサルで稼ごうとしている場合もある。

だが万人には、こんな当たり前すぎるノウハウでブログで稼げはしない

広間時間がある主婦などが、毎日芸能ニュースなどを面白おかしく書き続けられる人とかならば、
トレンドブログ+アドセンスでも、そこそこ稼いでしまう人は、ごく稀にいる

王道で稼ごうとすねと、テクニックや技術に固執しがちで、それが落とし穴になる。

だいたい検索エンジンの中身なんてブラックボックスだから、確信の答えなんてありはしない。

そんなものが分かってしまうならば、誰でも稼げるでしょう。

SEOは結果的に着いてくるものにすべきで、

まずはSEOせずにアクセスを集め、結果的にSEOにすべきだ。

もちろん出だしの記事作りで、ただ闇雲に記事を書くより、

あるていど検索数のある競合の少ないキーワードを調べて
記事をつくるのは、理にかなっている。

でもタイトル付けからして、SEOに固執すべきではない。

左詰でキーワードをいれるのは正しいが、

それだと、クリックしたくなるタイトルは作りずらい場合も有る。

競合を調べて、とても勝てなさそうだったら、作らないという選択もある。

だけど全部そういう考えではだめだ。

キーワード検索数があくさんあるのであれば、それでも作るべきだ。

視点を変えたコンテンツにすれば、アクセスがある(実際に)。、

さらに他の記事からの回遊やSNS投稿でのアイキャッチ画像からのアクセスもくる。

SEO王道技術に固執すると、時間と労力ばかりかかって、おそらく挫折する人がほとんどだろう。

センスで稼いだ人は、それをセンスではなく、義十で稼いだと勘違いして、

自分のかなり偏見的な価値観で、同じ事をすれば稼げると教えてしまう。

ではどうすればいいのかは、こちらのサイトの動画を参考にするのがいいと思う。

今ブログはSEOだけじゃ稼げない!【ゼロから始めるアフリエイト18】

今ブログはSEOだけじゃ稼げない!【ゼロから始めるアフリエイト18】
今ブログはSEOだけじゃ稼げない古いSEO対策だけ習っても苦労するだけで、10%の人が稼げる程度じゃないかな?キーワード・タイトル・共起語テクニックだけ学んでも……稼げる様になるのはごくわずか

 

 

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