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英ワクチン深刻な副作用?臨床試験中止。ロシアや中国のワクチン開発が早いのは実は普通の風邪ウィルスを使ったものだから

英ワクチン深刻な副作用?臨床試験中止英国で開発臨床治験中のワクチン、日本への供給も確約という話が出ていた、

英製薬大手アストラゼネカと英オックスフォード大が共同開発している新型コロナウイルスのワクチンですが、

これって、日本国内でも治験をしていたのは知りませんでした。

てっきり治験は英国で行っているのだと思っていましたから。

でもよく考えてみれば、日本人の治験もやっておかないと、直ぐに使えませんから当然ですよね。

麻痺などの重大な副作用の可能性

まだ因果関係は分からないので、たまたま治験を受けていた方が、

そういう持病を持っていたのか、またほかの原因でなったのか、

全く分からないので、副作用の可能性は全く分かりません。

英製薬大手アストラゼネカが英オックスフォード大と共同開発中の新型コロナウイルスワクチンをめぐり、臨床試験(治験)参加者の1人に深刻な神経症状が見られたことが明らかになった。
https://www.jiji.com/jc/p?id=20200910093218-0035572158

現在9つの臨床試験に入っているワクチンのうち1つがもしかするとダメになるかもと心配になります。

ブラジルでは中国製のワクチンの治験

中国企業が開発した新型コロナワクチンは、現在ブラジルで治験されているようですが、

今のところ問題は起きていないようです。

ブラジル南部パラナ州の州政府は7月28日、中国国営企業シノファーム(中国医薬集団)が開発を進める新型コロナウイルスワクチンの第3相臨床試験を行うパートナーシップと秘密保持の契約を締結したことを発表した。治験希望者への接種を通じて効果と安全性を幅広く検証する治験申請を連邦政府に近く行うことを明らかにした。

契約署名はハチーニョ・ジュニオ同州知事が行い、ビデオ会議を通じて、ベト・プレット同州政府保健局長、ジョルジ・カラド・パラナ技術研究所(Tecpar)の所長、ブラジル駐在のチュイ・ユーホイ中国公使参事官も参加した。発表によると、同州政府はTecparを通じて8月末までに第3相臨床試験を開始する意向だ。結果が分かるまでに3~4カ月かかるという。
https://www.jetro.go.jp/biznews/2020/08/9019629fd13802ff.html

ただ問題が起きても少しぐらいなら隠蔽されそうなので、分からないですけれど。

中国企業ってことで、信用できないですが・・・

万一、成功したら、これ使って、外交カードにして途上国を味方につけようと平然とあからさまなことをやってくるでしょうね。

中国側に付かないのなら提供しないとか普通になるんでしょう。

ワクチンだけでは防げそうにない

新型コロナウイルスは同じウィルスでも、RNA型でDNAがと比べ、突然変異しやすいウイルスです。

だから裕子雲ワクチンができて、直ぐそれ以外のワクチンが効かない種類の物がでてきてそちらが増えてしまうと役に立ちません。

ですから、ワクチンを作ラ作ってもそれだけで防げる可能性は、かなり低いのです。

だから治療薬がどうしても必要で、どちらかというとかかっても直ぐ治療できる薬がある方が良いですよね。

ワクチンは副作用もあって怖いですしね。

中国とロシアのワクチンは、風邪のワクチン?

中国やロシアのワクチンが早く開発されているのは、

実はすでに免疫を持っている人が多いされるウィルスを使ったワクチンだからそうです。

つまり弱点が結構あって、ほんとに効果があるのか未知数というものらしいです。

中国とロシアでそれぞれ開発されて世界に広く知られるようになった新型コロナウイルスのワクチンには1つの共通項が存在する。不十分な効果しか得られない可能性だ。どちらの国のワクチンも、ごく普通の風邪のウイルスをベースに作成されている。多くの人が感染した可能性のあるワクチンだ。これが効果を限定的にしてしまう恐れがあると専門家は指摘する。
https://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2020/09/7-68.php

つまり両国家とも、効果が無い可能性も高いけれど、

副作用もあまりない可能性がある。

プロパガンダとして、使うのにはとてもいい方法だと言えるのかもしれない。

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