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中国食糧不足・日本の米が狙われる可能性大!中国の動向に注意した方がいい

中国食糧不足日本の米が危険コロナや水害、内モンゴルで発生したバッタなどで、

中国の食料がかなり不足する可能性があります。

かなりの農地が被害を受けています。

当局は先月下旬、長江の上流域で、6月以降で3度目となる大規模洪水が発生したと発表。中流の湖北省宜昌にある世界最大級の三峡ダムへの流水量は増え続け、同省武漢で長江の水量がダム完成後として最も多くなった。安徽省では中国第3の大河、淮河も増水。流域のダムで13年ぶりの緊急放流を行い、幅広い地域で農地が水没したり、村が孤立したりした。別の河川でも堤防を破壊して水を農地へ逃がす手段が取られた。
https://www.sankeibiz.jp/macro/news/200805/mcb2008050500004-n1.htm

これはもう既に過去の記事ですが、23日前後にもさらに豪雨で洪水が拡大している模様です。

13億人いる中国では、当局から食料の倹約にたいする指示も出ているようです。

中国・食糧不足深刻化、全土で節約令!ウイグル人は一日1~2食、 3億人飢えの可能性 #中国食糧危機 #ウイグル

中国・食糧不足深刻化、全土で節約令!ウイグル人は一日1~2食、 3億人飢えの可能性

 

中国は7月30日、対立が深刻化している米国産のトウモロコシを9月から約190万トン輸入する契約を締結した。過去最大規模の購入契約だが、国内の不足量をカバーするにはほど遠い。中国での食糧の用途は、食品用と飼料などに分けられるが、家畜や家禽用の飼料不足が今後発生する可能性が高いとされている。ニュースサイトで読む: https://biz-journal.jp/2020/08/post_173576_2.html
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トウモロコシや大豆は購入できますが、主食の米は、ベトナム、タイ、インドなとが輸出を制限しているため、

中国が購入する作は、後は日本ぐらいしかありません。

中国は今後、世界からコメを大量に輸入する動きに出る可能性があるが、大豆・小麦・トウモロコシといった主要穀物と比べ、コメの国際市場は小規模である。コメの輸出国であるインド、タイ、ベトナムなどは、コロナ禍で自国の食糧を確保するため、コメの輸出規制を講じている。
https://www.rieti.go.jp/jp/papers/contribution/fuji-kazuhiko/178.html

つまり日本の米が狙われるという事。

コロナで簡単には日本に来られませんが、日本にいる中国人達が、米を買い占め出したら注意しましょう。

また中国人が日本に沢山やってくるようになったら、どんどん買い占められます。

マスクのようになるかもしれません。

日本のある程度の輸入制限をかけないと、国内の米の高騰で、農家以外はとても困る事になるかもしれません。

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